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資料:15件

  • 【心理学統計法4】 「第I種の誤り」と「第II 種の誤り」について
  • 4.「第I種の誤り」と「第II種の誤り」について 統計的仮説検定は、検証する仮説「帰無仮説」とその逆の仮説「対立仮説」を立てて、帰無仮説が偽(棄却可)ならば対立仮説を真、帰無仮説が真(棄却不可)ならば対立仮説を偽とするものである。したがって、検定結果の誤り(過誤)...
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  • 【心理学統計法3】 記述統計と推測統計について
  • 3.記述統計と推測統計について 「記述統計」とは、現在手元にあるデータの特徴を第三者に分かりやすく説明するために、平均値や標準偏差を求めたり、表やグラフにまとめたりすることである。例えば、ある学年の期末試験の平均点と標準偏差をクラスごとにだして優劣を比較するのは...
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  • 【心理学統計法2】相関関係と因果関係の違いについてー
  • 2.相関関係と因果関係の違いについて 辞書によれば、相関関係は「二つのものが密接に関わり合い、一方が変化すれば他方も変化するような関係」、因果は「二つ以上のものの間に原因と結果の関係があること」とある。「密接な関わり合い」が発見されると「一方の変化が他方の変化を...
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  • 【心理学統計法1】平均値、中央値、最頻値の使い分けについて
  • 1.平均値、中央値、最頻値の使い分けについて そもそもデータを収集する目的は、自分が考えたことを他人に認められる形で立証することにある。集めたデータ量が多ければ多いだけ、それをそのまま(俗にいう生データを)見ても、集めた当の本人ですらどこにどのような差があって...
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