【慶應通信】メディア英語(リーディング)【受講雑感】

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    メディア英語(リーディング)
    受講雑感

    ●履修申請するもなかなか履修できない
    ・メディア英語は、地方在住の学士入学者にとって負担の大きいスクーリング科目の履修を回避することができる科目になるので、履修希望者は非常に多いと思われる。
    ・しかし、非常に多い在学総数に対して履修定員数が200人なので、履修申請(抽選)をするも、不許可になることが非常に多いと思われる。私も、メディア英語の科目が開講された2023年度から履修申請を行ったが、2023年度の春・秋は落選し、3度目の履修申請で許可となった。
    ・メディア授業は、教材が動画であるため、授業内容を何度も目で確認し直すことができるというのが非常に大きなメリットである。スクーリング科目では、授業内容10を録音・録画でもしていない限り、授業内容を何度も確認し直すことはできない。
    英語が苦手な人にとってメディア英語は最適かもしれない(または、毎週受講する夜間スクーリングも一気に授業が進まない点で最適かもしれない)。

    ●受講開始(動画視聴開始)~科目試験まであまり時間がない
    ・メディア英語(リーディング)の講義は、12回の講義(1回105分×12...

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